蒼眼のシリウス

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こんにちは 椎架(しいか)です。
「蒼眼のシリウス」のページを開いてくれたあなたに感謝!!
まだまだ表現力に乏しいので、わかりづらい部分もあるかもしれませんが、どうか最終話までお付き合いくださいませ(^^)

土日更新にしたいと思います。
(かなり亀更新です……。)


「蒼眼のシリウス」について、少しおしゃべりを。

「『蒼眼のシリウス』を書く!!」と友達に報告しましたところ、
皆揃って同じ質問をしてくるのでございます。

「『シリウス』って、何?」

うーん……。そうだよな、急に言われてもピンとこないよなぁ……
と思いまして。
この場を借りて、説明いたしまーす。

「シリウス」とは、大犬座のα星のことです。
「α星」は、ひとつの星座のなかで最も明るい星のこと。「首星」ともいいます。
それと、この「シリウス」、漢名を「天狼星」といいまして。
おぉ!!「狼」という文字が入っているではないか!!という小さな感動。
「シリウス」という言葉の響きも好きだったので、使用することにしました。

物語の中では、「シリウス」という種類の狼を中心的に登場させますが、
もちろん実際にはそんな種類の狼はいません(たぶん)。
あくまでフィクションです。
国の名前も、作ったもの。
登場人物は、日本人のような名前の人が多いですが。
断じて違いますので。日本人ではありませんので。
とある世界、とある国を舞台にしたファンタジー(のつもり)です。


長ったらしいおしゃべりにお付き合いくださり、ありがとうございました!!
(このページ、また更新するかもしれません(笑)
椎架の小説を、少しでも楽しんでいただけたら幸いです(^^)
それでは、今夜も良い夢を!!


FROM * 椎架

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